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2014年6月29日 (日)

どんどん、変になっていった

午前・午後と、炎天下で作業したら、疲れて、夕飯後、熟睡しました。夢をみて、お客様が来たので、お茶を入れるように、相方に言われました。立って行ったのは、子供の頃の台所。それが何ともひどい有様で、いろいろ、物が散乱していて、何がどこにあるかわからない。茶道具をやっと見つけたら、目の粗い急須で、お茶の葉が沢山、湯呑に出てしまった。茶こしも見つからなくて、何回か入れ直しているうちに、お湯がなくなってしまい、また、七輪で沸かさなきゃいけない。そのうち、お茶を入れてるんじゃなく、汁ものを作ってました。それも、お客様に出すようなものじゃなく、キャベツの芯がゴロンと入ってたり、わかめが沢山入ってる、具だくさんというか、変な代物。味を見たら、醤油を入れすぎてて、これは困ったぞというところで目が覚めました。どうして、こんな夢を見たんだろ。

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