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2014年2月23日 (日)

自分に置き換えてみると

昨日の続きです。昨日の電話は、相方の父親の従妹で間違いないんだろうけど、自分のことに置き換えてみると、実家の両親の従兄・従妹の顔も名前も、全然知りません。そういう方たちから、我家に電話が入るような用件もなさそうだし。親の従兄、従妹どころか、自分の従兄・従妹とも長い事会ってません。私が、親戚づきあいが薄いせいなんだけど、昨日の電話の方とは話が弾んだから、先方は、私が人づきあいが苦手なんて思わなかっただろうな。

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