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2013年11月14日 (木)

繕いに精を出す

靴下の繕いを頼まれたと書くと、別に何てことないけど、この繕い、2回目です。踵に穴が開いたのを繕った布に、また、穴が開いてしまい、それをまた替えてます。ほんとに、どれだけ、始末をしてるんだと思いつつ、繕い仕事すきなんですよね。繕うのが当たり前だった時代の主婦は、電球を踵部分にあてて、繕ってたような気がします。外国のもので、キノコの傘の部分を繕うところにあて、軸の部分に針などを入れる洋裁道具を見たことがあるけど、今の私には、強い助っ人がいる。プリンが入ってた卵型の容器の半球部分が、踵部分ににあてるのに最適です。前回の時はなくてやりにくかったのを覚えてます。さて、同じ靴下の3回目の繕いはあるかな。

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