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2013年3月17日 (日)

さすが彼岸の入り

今朝、相方が、「彼岸の入りだから、花をかえにいこう」と、声をかけてきました。そんな事いうの初めてじゃないかしら。そう言って冷やかしたら、「年になったってことだ」とのこと。確かにごもっとも。用事を1件済ませて、いつも行くファーマーズマーケットに出向いたら、香の花が、残りわずかでした。まだ、10時前だったのに、なくなるのが早いなあ。補充はするだろうけど、買いそびれた人いるんじゃないかしら。その足でお寺に行ったら、相方の持ってきたのは、ひしゃくの柄がなくて、頭だけ。みんな出払っていて、これしかなかったそうな。お寺の駐車場もいっぱいで、何とか滑り込めたくらいだものね。何とも妙な格好で、お墓に水をたむけてきました。午後、用事があったので、こちらのお寺だけで、実家のお寺にはいきませんでした。彼岸明けにでも行くことにします。

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