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2011年9月17日 (土)

微妙な日本語

ちょっと面倒な話ではあるんだけど、当事者同士の合意が取れたので、届出用紙を貰いに市役所に行きました。その手続き、かなり前ではあるんだけど、やった事あります。簡単に考えて、届出用紙を貰って、すぐ帰るつもりでいたら、ケースバイケースで全く違うとの事。小1時間、説明を聞く事になりました(私があれこれ聞いたんで長くなったんですけどね)。市役所の担当者が書類を揃える為に席をはずしている間は、そこで、ボーッと待っているしかない。ちょっと離れてはいるんだけど、隣が、外国人登録コーナーでした。意味はわかるんだけど、微妙な日本語が聞こえてきます。助詞の間違いもないし、文章はちゃんとあってる。流暢に話していて、言い淀みもないのに、何が違うんだろ。発音かな。でも、私は日本語しか話せないから、母国語以外を話せること自体すごいんだ。そんな事を思っているうちに、担当者が戻ってきて、そんな事を気にしてる余裕はなくなりました。担当者の方、懇切丁寧に説明してくれたけど、ちゃんと理解できたかな。相手に落ちなく伝えられるかどうか、自信がありません。日本語で聞いてるのにねえ。

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