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2011年7月29日 (金)

さてと、音訳再開しようかな

昨日から、下読み始めました。社寺建築修理の話なんだけど、そのお寺ができた経緯や時代背景を書いた第1章が、まことにわかりにくい文章。聞いた事もない仏教用語が羅列されてる文もあって、どうしよう。ひとつひとつ漢字表記を付け加えるとブツブツ文章が切れてしまうし、漢字を説明して意味がわかるのものでもない。いっそのこと、録音は第2章からにして、第1章は対面でというのはどうかな。そうすれば、わかりにくい所で、好きに時間が取れる。利用者の方、対面の時、ICレコーダーで録音してるからそれでもいいと思うんだけど、対面室、結構、外の音拾うんだよね。古いほうの図書館でやってるから仕方ないんだけど、防音機能ゼロ。図書館員の話声や、本を運ぶキャリアの音が入ります。第1章、わかりにくくても録音する方がいいか、対面で読んだ方がいいか、今度の対面の時、相談してみる事にしよう。

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