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2011年6月26日 (日)

日赤社費集金、訳がわからない

今年上半期は、隣保の組長で、いろいろ用事がある。昨日の組長会で、日赤社費関連の書類を渡されてきました。今までは、日赤社員証なるものが世帯ごとに作ってあり、それに組長の集金印を押すようになってました。今年から、強制ではないという事で、世帯数分の袋があり、ご丁寧に、個人情報云々の目隠しシールも入ってる。そういう方式でやるなら、話はわかるんだけど、今までの社員証も一緒に入ってる。どっちでやれって事なんだろ、訳がわかりません。毎年、500円の額だったけど、この500円は、寄付じゃなく、集金されてるという感じです。日赤に関するチラシも、世帯数分入ってるし、今年はそれに加えて、袋と目隠しシール。500円の寄付に結構な手間と金が掛かるなあ。今年は、寄付したお金がどう使われるのか、気になります。東日本震災の後、日赤に送金したんだけど、いろんな動きを見ると、何に使うかハッキリしてる、立ち上がりの早い組織に寄付した方が良かったなと思います。そんな事を朝御飯の時に話しつつ、さて、この500円、今まで通り出そうかどうしようか。

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