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2011年3月 6日 (日)

図書館・利用者カード

「丹那トンネルの話」の音訳終わり、次のリクエストを受けました。本にいろいろ書き込みしたいんで、今までは、本は自分で用意してました。この頃、音訳するスピード早くなったので、その度に本買うのは、ちと痛い。古本買ったこともあるんだけど、今度は、図書館の本でやろうと思います。図書館に属する会にいた時は、業務用カードを使えたので、音訳する本は、長期間借りられました。でも、今は、退会して、普通のカードしか使えないので、借りられるの2週間です。予約入ってなければ、続けて借りられるけど、もっといい方法あるといいのに。そうだ、相方のカードで、続けて予約入れれば、4週間借りられる。4週間あれば、8時間ぐらいの本なら音訳できます。それではと相方に頼んだら、カード行方不明になってました。先日、再発行の手続きをして、待機期間終了。今日、カード受け取ってきました。でも、本の代理受け取りができないと、この方法も、面倒だな。先日、図書館で、「音訳に使うんですけど、期間延長は認められませんか」と聞いたら、分厚いファイル持って来られて、「音訳する会があって、この会員は業務用カードが使えます」と説明してくれました。ハイ、その間の事情は重々承知しています。音訳する冊数、会で活動してた時より、今の方が断然多いんだけど、図書館の蔵書になる訳じゃないから、貸出期間、図書館が配慮する筈ないか。いえ、ちゃんと校正してくれて、蔵書にする道ができれば、その方がいいんだけど。「蔵書にしたいなら、この会に入ってください」と言われても困る。せっかく、カード作ったんで、代理受け取りが可能かどうか、試してみます。

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