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2010年1月22日 (金)

貧ぼっちゃま

○○ちゃまという言葉、使ったことがありません。昨日、出先で、そんな話をしてたら、その家の娘が、貧ぼっちゃまの話を始めたので、話に花が咲きました。「○○ちゃま」というようにいわれるたびに、頭の中では、「貧ぼっちゃま」の姿が浮かんでたとの事。そう呼ばれたかった当のおばあちゃまや、おばちゃまは、知るよしもなかっただろうな。貧ぼっちゃまの服、前から見るとちゃんとしてるんだけど、後は裸なんだよねとか、亀に乗ってるんだよねとか、いろんな事を話すたびに、ツボに入って大笑い。その家の娘と私で盛り上がって、母親はカヤの外だったので、少々オカンムリでした。

私、貧ぼっちゃまの本、買ったこともないし、連載誌に目を通した事もないんだけど、どこで見たんだろう。何で、貧ぼっちゃまを知ってるのか、自分でもわかりません。この頃、マンガ読んでないけど、どんなマンガが人気あるんだろう。全くチンプンカンプンです。ところで、鳴り物入りで始まって、すぐぽしゃった日経の親鸞は、その後どうなったんだろう。中日連載の「ちびまる子」ちゃんを外せば、いちばん最近に読んだマンガはたぶん、「親鸞」です。このまま、陽の目をみることはないのかな。

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