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2009年11月13日 (金)

音訳がらみの夢

初めて、音訳の夢を見ました。登場したのは7人。内容はかなりムチャクチャです。公園のテーブルで、先輩4人が、新しく入った人の相談に乗ってます。先輩4人の顔ぶれは、実際の先輩、小学校の同級生、同期の人、私の4人。実際の先輩がいろいろアドバイスしてるところに、私が嘴を突っ込んで、アクセント辞典の選び方ばかり力説してます。今年の新会員は、県外の人ばかり。相談にきたのは代表のひとりです。相互校正や校正はどうするんだと、同期の人は頭を悩ませてます。そこへ公園のすぐそばに住んでる会長が、おにぎり・味噌汁・漬物を持ってきてくれました。家の前で、差し入れを作った奥様が手を振ってます。この会長さん、校長職を最近退職したばかりなんだけど、自由業みたいな洒脱な雰囲気で~

以上、事実からかけ離れた事ばかりです。私は勿論だけど、もうひとりの同期の人もこういう席は向いてないし、新会員がみんな県外なんてありえない。おいしい差し入れもないしなあ。あまり親しくなかった同級生が、音訳ベースの夢の中に出てくるのも、訳がわからない。私の頭の中の引き出しから、いろんなものが勝手に飛び出してきたんでしょうかね。相談に来てる人の顔が大先輩だと面白いのに、知らない顔でした。夢と現実とゴッチャになって、ある日、突然、大先輩諸姉に、「あなたの読み方はねえ」とか、「アクセント辞典買う時はねえ」なんて、えらそうなこと言ったりしたらヤバイだろうなと、夢の続きみたいな事を思ってます。

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