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2008年12月 9日 (火)

宝塚花組・舞台化

昨日の夕刊に、「太王四神記」を宝塚で舞台化すると言う記事がありました。テレビでノーカット版の放送が始まりました。カット版よりはるかに面白いんで、結構,入れ込んでみてます。宝塚での舞台化。へえ、そうですかいというのが感想です。花組は若手の男役が揃ってるので、パワフルで華やかな舞台をお見せしたいとの事。ここで再度、へえ、そうですかい。新聞では、衣装をつけた、タムドク、ホゲ、キハ役の三人の写真が載ってました。何で、スジニは居ないんだろう。舞台では、スジニの比重が軽くなっちゃうのかな。まさか、そんなことはないと思うけど。花組トップスターの名前が出てるけど、門外漢なので、全然わかりません。

そういえば、「チャングムの誓い」も舞台化されたようだけど、どんな舞台になったんだろう。チャングムは、イ・ヨンエが演じたイメージでしっかり出来上がってます。主演した菊川玲は、どんなチャングムを作り上げたんだろう。評判はどうだったのでありましょうや。再演という話は聞いた覚えがないから、それなりだったのかな。

宝塚の「太王四神記-チュシンの星のもとに」。見に行くことは100パーセントないんだけど、どんな舞台になるかは興味津々。しかし、製作発表の、タムドク、ホゲ、キハの三人、ほんとに、タムドクで、ホゲで、キハなの?舞台は別物と承知してても、全く、イメージが伝わってこないんだけど。来年1月から上演だそうです。

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